9割以上の方がその場で効果を実感!腰痛専門士が施術を担当する整体院【整体広島眞田流】
最新の整体療術で慢性的な痛みや不調を確実に改善!

腰痛専門 ヘルニア改善施術の整体広島眞田流 / 眞田流整体療術院・筋整流法腱引き広島城巽道場

広電 女学院前電停2分
八丁堀交差点徒歩7分
広島駅バス乗車5分
 
女学院前交差点ファミリーマート隣のマンションの506号室です。

住 所
広島県広島市中区八丁堀1-23
ヴェル八丁堀506号
営業時間
10:00〜20:00
駐車場は提携駐車場の鯉城ガレージをご利用下さい。詳細はアクセスのページをご覧下さい。
定休日
不定休・完全予約制
0120-996-317

腰痛専門 ヘルニア改善施術の整体広島眞田流 / 眞田流整体療術院・筋整流法腱引き広島城巽道場のブログ

坐骨神経痛の診断後にヘルニアの疑いと言われ2週間前から腰に激痛で前かがみが出来ない症状の原因と治療方法

    • 広島 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛の治療方法と原因 / ヘルニアの腰の痛み 足の痺れの治療法まとめ
    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法
    • 脊椎狭窄症の原因と治療方法まとめ

今日は前かがみになると腰に激痛でお困りのお客様が来て下さいました。 ネットからご予約頂いた際にはこんなご要望を書いて下っています。 以前坐骨神経痛と言われ 今回は椎間板ヘルニアの疑いと診断されて 腰の痛みで仕事に影響が出ています。 どんな姿勢をしても腰に痛みが走ります。   そしてご来院の際の状態を細かくお伺いすると 立っているだけでも腰に痛みを感じている状態で 後ろには反れません。 2週間前から痛みが酷くなったそうです。 痛みの出ている場所はこの辺り 特に左のこの辺が痛みが強く出るそうです。 前かがみになるとこの辺りで激痛になります。 身体を左右にひねるのも痛みがあって ここまでしかひねれません。 反対側も同様に 全く ひねれない状態。。。   参考までに痛みの出ている場所や 椎間板ヘルニアとされている4番5番の腰椎や 坐骨神経痛とされている部分を叩いても 激痛などにはならないので この時点で坐骨神経痛や 椎間板ヘルニアによる腰の痛みではないのでは・・ という前提で施術を組み立てます。   実際にお身体の状態を診させて頂くとこんな感じでした。   Xは痛みの場所 ✔はシビレ 赤い線の部分は筋肉や腱の硬直やヨジレです。 腰の痛みの原因 坐骨神経痛や椎間板ヘルニアというよりは 筋肉や腱の硬直やヨジレで腰の骨を引っ張ってしまい 骨盤がヨジレて痛みが出ている状態でした。   治療方法は どちらかと言えば 「ぎっくり腰」に近い感じでした。   特に腹部に硬直やヨジレが強くあり そこを緩めて調え直し 鼠径部から脚を緩めて調整。 最後にズレていた腰の腱を元の位置に戻して施術完了です。     施術後のお身体の状態 まずが左右ひねり 全く問題がありません^^ そして困っていた前屈姿勢も痛みが出なくなりました。 後ろに反っても大丈夫です^^   施術前後のアンケート […]

1年10ヶ月 整形外科に通っても治らない椎間板ヘルニアの原因と治療方法を考える

    • 広島 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛の治療方法と原因 / ヘルニアの腰の痛み 足の痺れの治療法まとめ
    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

今日は山口県からわざわざ来て下さったお客様が3名もいらっしゃいました。 3名とも整形外科でヘルニアと診断されていて 注射や痛み止めなどで対処療法をしても治らず 痛みが続き困っている方です。 そしてその中の一人の方は ネットからこんな感じでご要望を書いて予約して下さいました。 ヘルニアの坐骨神経痛で困っています。 宜しくお願いします。 今回のお客様はMRIやレントゲンの画像を貰おうと整形外科の先生に言ったところ 去年の古いデータなので参考にならないから・・・ ということで こんなメモを下さいました。 腰椎に間板ヘルニア L5 / s1 椎間板ヘルニア 右側優位に突出。。。 ここまで書いてくれるなら画像でもいいのに。。   今までの治療履歴はこんな感じでした。 整形外科に1年10ヶ月通って治っていない。 徐々に痛みは弱くなっているって 自然治癒のレベルです。 しかも こうして立っているだけでも 腰が痛い状態。 足にはこの辺から軽い痛みやシビレ 足先もシビレています。 お身体の状態はこんな感じでした。 Xは痛い場所 ✔はシビレ 赤い線は筋肉や腱の硬直やヨジレ。       椎間板ヘルニアと診断された腰の痛みの原因 ずばり腹筋関連の硬直でした。 腹横筋 腹直筋 これらがバッチリ硬直していて さらに 仙結節靭帯の周りが硬直。   これらの筋肉や腱の硬直により 骨盤が腹筋側に引っ張られている状態で お尻の右側が固まってしまっているので 骨盤が右前に引っ張られてヨジレていました。 ヨジレて筋肉や腱にズレが生じて神経に触れた部分が痛い。 そんな感じです。   腹筋関連の硬直は緊張やストレスなどが原因。 お尻の硬直は足を組んで椅子に座ったりすることが原因・・ 色々な要素が重なって今回の症状が出ていました。   治らなかったヘルニアの治療方法 筋肉や腱の硬直やヨジレを解いて腰の腱の位置を正したら […]

頚椎ヘルニアと側弯症で身体が傾き寝ても立っても腰が痛くお困りのお客様の痛みの原因と治療方法を考える

    • 広島 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛の治療方法と原因 / ヘルニアの腰の痛み 足の痺れの治療法まとめ
    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

今回は頚椎ヘルニア・側弯症との診断が出ていて 真っ直ぐに立っていられず身体が傾いてしまい 立っていても寝ていても 腰に痛みが出てお困りのお客様の施術をさせて頂きました。 ご来院の際に状況をお伺いすると 身体を左に曲げる際に引きつる 就寝時も痛みがある。 そんな状況で日常生活もお困りでした。 痛みの出ている場所はこの辺り。   参考までに脊椎や頚椎ヘルニア・側弯症と直接関係のない場所です。   今までの通院歴は整形外科や整骨院・マッサージなど 色々と試したそうですが 氣持ち程度変化があったくらいだったそうです・・・    お身体の状態を診させて頂くとこんな感じでした。 ✔は氣になる場所 Xは痛み 赤い線は筋肉や腱の硬直やヨジレ。 転ぶことが多く 骨折の後が多いそうです。   まず。。。 転んでしまう原因ですが 足の付根 鼠径部が固くなってしまっていて 足が思ったほど上がらないので 何気なく足を運んだ際に つまづいてしまい 転んでしまうのです。   身体が傾いてしまう原因 特に右側の鼠径部に硬直があり その上の腹筋部分や背中にも 筋肉や腱の硬直やヨジレが強くあり それらが引っ張ってしまっているので 常に右に傾いてしまいます。 これは痛みを回避する為の回避姿勢と言います。 右側に硬直やヨジレがあるので 身体を左に傾けると 硬直やヨジレの筋肉や腱が突っ張ってしまうのです。   痛みを無くし身体の傾きを元に戻す施術 今回特にしっかりと施術したのは この大腰筋関連の足の付根部分と 脇腹辺りで硬直やヨジレがあった腹横筋関連。 そして背中は腰腸肋筋関連を中心に硬直やヨジレを解いて ズレを元に戻しました。   すると痛みは殆ど消えて身体も真っ直ぐにして 立っていられるようになりました^^   施術前後のアンケート 施術前 9 痛い → 施術後 6 […]

原因不明の腰の痛み。病院や整形外科ではレントゲンなどの検査と湿布や注射のみで治らず。

    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

さて今回は呉市からご紹介で来て下さったお客様。 腰痛でお困りでした。 整形外科で検査などをして頂き 「痛みの部分に炎症がある事が痛みの原因」 として炎症を抑える薬や注射や湿布などで対処療法をするも治らず・・・ そもそも対処療法なので 一時的に痛みを分からなくする痛み止めの薬や注射で 「勝手に治るのを待っている状態です。」 放っておいて治る場合もありますが 筋肉や腱に硬直やヨジレが酷いと治らず 悪化や慢性化をしてしまう場合もあります。   また痛みを生み出している根本原因を見つけず 原因不明のまま闇雲に薬を塗ったり飲んだりしても あまりいいとは思いません。   今回 痛みの出ている場所はここでした。   お身体の状態を診させて頂くとこんな感じでした。 xは痛みの場所。✔は氣になる重い部分 赤い線は筋肉や腱の硬直やヨジレ。 これらの赤い線の部分は筋肉や腱の硬直やヨジレなので レントゲンやMRI, CTなどの検査を行っても見つかりません。 病院や整形外科で原因不明やヘルニアなどと診断される方の 93%は これを見落としていると言われています。   原因不明の腰痛の原因と治療方法 原因不明の腰痛の原因? なんだかややこしいですが 要するに見落としていた部分という事ですね。   今回 調整をした筋肉や腱はこれらです。 まずは腰下。 半腱様筋。      大内転筋。 そして腰まわりはここをメインに調えました。 大腰筋。 これが硬直やヨジレを起こすとかなり面倒で原因不明と言われやすい部分です。   そして腰上はこの胸最長筋。     腰の痛みの原因は腰だけにあらず。 身体の筋肉や腱は単体ではなく体中に繋がって連携しているので 腰から離れた部分もしっかりと診ないと 腰の痛みは治せません。     施術前後のアンケート 施術前 9 […]

車の運転で腰に激痛 整形外科で痛み止めの注射や湿布をしてもらうが3ヶ月たって治らず酷くなる一方でした。

    • 広島 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛の治療方法と原因 / ヘルニアの腰の痛み 足の痺れの治療法まとめ
    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法
    • 脊椎狭窄症の原因と治療方法まとめ

今日は山口県から2回目の施術のお客様。 仕事の際に腰に激痛でお困りでした。 2週間前にご来院の際は 昨年の10月から仕事中に腰に痛みがあり 車の運転をしているとどんどん痛みが酷くなり 整形外科に行って 痛み止めの注射や湿布をしてもらったが 一向に良くならず・・・ 診断は脊柱管狭窄症のような椎間板ヘルニアのような・・ はっきりしない感じでのようです。 そんな状態でご来院され お身体を診させて頂くと 脚から臀部・腰・背中まで 筋肉や腱の硬直やヨジレが多数ありました。 腰の痛みの原因は筋肉や腱の硬直やヨジレがなので 痛み止めの注射や湿布では痛みが取れなかったようです。   初回は脚と背中をしっかりと緩めて腰を調整しました。 施術後は腰に違和感を感じる程度になりました^^ 2週間経過観察をして 今日またご来院頂き状態を診させて頂くと 状態は良好で 違和感を感じる程度のままでした^^ 今回は腰回りから背中、お腹にかけて もっと深い部分の施術をさせて頂いたら すっかり楽な状態になって頂きました^^     次回は1ヶ月後の経過観察とメンテナンスにお越しいただきます^^   痛みが無くなって仕事もスムーズに出来るようになって何よりです^^

ぎっくり腰改善施術1週間後の状態 _ 立ち上がる際や前かがみの際に腰に痛みが出て困っていたお客様の痛みの原因と治療方法

    • ぎっくり腰の治療方法と原因/ ぎっくり腰が治った例まとめ_広島の人気整体院
    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

さて今回は「ぎっくり腰」の施術1週間後に再度お越し頂いたお客様のご様子です。 丁度1週間前に仕事で重いものを持って腰の痛みが出るようになってしまい 立ち上がる際や前かがみになると腰が痛くてお困りでした。 痛みの出る部分はこのあたり 四日ほど前に腰を痛めてしまい 特に病院や整形外科などには行かず治るのを待っていましたが 痛みが引かず、ネットで検索して僕の整体院に来て下さいました。 前かがみになる際や立ち上がる際に腰が痛む状態なので 日常生活や仕事にも差し支える感じです。 今回の最優先事項は痛みの解除。   早速 お身体の状態を診させて頂くとこんな感じでした。 赤い線は筋肉や腱の硬直やヨジレ 黒のXは痛みの場所 脚の裏側に硬直やヨジレがあるので前かがみになる際に腰に痛みが出ます。 そして腰の腱がズレていることと、脇腹から背中に硬直があるので 立ち上がる際などに腰に痛みが出ます。   まさに重いものを持って上半身をひねる筋肉や腱の硬直やヨジレです。   特に脚に関しては太腿の裏側だけでなく膝下に問題がありました。 今回は膝下を徹底的に緩めて調整しました。 主に調整したのはこれらの筋肉や腱です。 前脛骨筋 長腓骨筋 長趾屈筋   後脛骨筋 これらの膝下に硬直やヨジレは重いものを運んだりするだけでなく 足首や足の親指に問題があったり 靴が合わない為に足裏(足底)が張ったり スリッパやサンダル 靴底の硬い靴 足の甲をきつく締め付けている状態の靴などを履いていても 足首から膝下までに硬直やヨジレが生まれます。   それから重いものを持ってカラダをひねった際に硬直してしまった脇腹の筋肉。 他にもありますが主に 腹横筋 腹直筋 これらの腹筋群は背骨や骨盤に繋がって腰の痛みを生み出します。   足先から背中、お腹周りの調整をしてから 腰の腱のズレを元に戻して施術終了です。   施術前後のアンケート 腰の痛み 施術前 9:痛い → 施術後 6 :違和感を感じる   痛みを生み出していた筋肉や腱の硬直やヨジレは無くなり 「ぎっくり腰」はすぐに治りましたが 先程までズレたりヨジレたりしていた筋肉や腱を 正しい位置に戻したのでしばらくは違和感が残りますが […]

ヘルニア・坐骨神経痛で100万円以上かかったが治らずご来院。腰の痛み・足のシビレ・足の指に力が入らない症状の原因と治療方法

    • 広島 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛の治療方法と原因 / ヘルニアの腰の痛み 足の痺れの治療法まとめ
    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

さて今回はヘルニア・坐骨神経痛と診断され腰の痛み そして足の痺れがあり さらに足の指に力が入らず歩行が困難でお困りのお客様が わざわざ山口県からお越しくださいました。 ネットでご予約を頂いた際に書いて下さったご要望はこんな感じです。 医師の診断で、ヘルニアと坐骨神経痛と言われています。今は痛み止め薬のおかげで、痛みはありませんが、両足のしびれと、左足指に力が入りにくい為、歩行しずらい状態です。 又元の様に歩けるようになりたいです。   実際にご来院頂きお身体の状態を診させて頂くと 腰の痛みはこのあたりに   そして足の痺れはこの辺まであり 歩く際に足の指に力が入らない為に 歩くのが難しく辛いそうです。 現在の状況を書いて頂くと 両足の痺れ 腰は一定以上に動かすと痛み 足の指に力が入らない為 歩行がしづらい   そんな状態です。 今までの治療歴はこんな感じで 病院や整形外科・整骨院・整体院・マッサージなどに行き MRIやレントゲンの検査を繰り返し マッサージや腰の牽引 温めたり 電気をかけたり ありとあらゆるものを試して 治療費総額100万円以上かかったそうなのですが 全く変化が無かったそうです。   今回は最優先で足の痺れを無くし 足の指に力が入って普通に歩けるように。。。 確かに、まずはその部分をなんとかしないと 日常生活や仕事の支障が大きいと思います。   足の指に力が入らない原因は? 実際にお身体の状態を触診して確認してみるとこんな感じでした。 赤い線は筋肉や腱の硬直やヨジレ Xは痛み ✔は痺れの場所 以前にヘルニアの手術後に歩けなくなってしまった女性の状態と似ていて 膝から足の先、そして膝から鼠径部に向けて 筋肉や腱・靭帯の硬直やヨジレがありました。 特にクルブシ付近と足裏のヨジレが大きく そこが足の指に力が入らない原因でした。   これらの硬直やヨジレはレントゲンやMRIには写りません。 だから触診を丁寧にしないで 画像検査だけで原因を探しても 見つかるわけもないし そんな状態で治せるわけもありません。   治療方法と施術プロセス 実際に触ってみて異常のある部分の筋肉や腱の硬直やヨジレを しっかりと見極めながら一箇所づつ元の状態に戻していきます。 まずはここの縫工筋を緩めて 膝に余裕を作ります。   同時にここの腸骨筋なども緩めて鼠径部から膝に余裕を作ります。 […]

前かがみで腰に激痛_整形外科や他の整体院で治らずご来院。寒くなると増える ぎっくり腰の原因と治療方法やストレッチ

    • ぎっくり腰の治療方法と原因/ ぎっくり腰が治った例まとめ_広島の人気整体院
    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

日頃から疲れの溜まった筋肉や腱は特に 寒くなると筋肉や腱の柔軟性が損なわれて固くなり ふと力を入れた際や 何気なくしゃがんだ際に 激痛を生む「ぎっくり腰」になってしまう事が多々あります。 今回のお客様もふとした動きの際に腰に激痛・・・・ そんな状態でネット予約でご来院下さいました。 痛みの出る場所はここ。 前かがみになると特に激痛。 起き上がった状態では痛みが半減します。 僕の整体院に来る前に整形外科や 他の整体院に行かれたようですが 特に何をする事もなく痛み止めを処方されて 勝手に治るのを待っている状態だったり 痛みのある腰を揉んでくれたり・・でしたが 痛みが引かずお困りでした。 お身体の状態を診させて頂くとこんな状態でした。 赤い線は筋肉や腱の硬直やヨジレ Xは痛みの部分   背中側を診てみると丁度こんな感じで 腰の上と下の筋肉や腱が硬直して引っ張っている状態 上下から引っ張られる状態で余裕のなくなった腰は 少し前かがみになると張り詰めてしまい激痛を生み出します。   ぎっくり腰の治療方法 一般的には安静にして 勝手に治るのを待ちますが 痛みが辛いので痛み止めを飲んで辛い状態を緩和し じっと治るのを待ちますが 腱引き療法をすることで ほぼ全てのぎっくり腰はその場で治ります。   今回のぎっくり腰で特にしっかりと施術した場所はここ 大腰筋    それから薄筋や、大内転筋 そしてここ梨状筋 これらの筋肉や腱の硬直を1つ1つ解いて ズレやヨジレを丁寧に戻していく施術をさせて頂きました。   介護のお仕事をされているそうなので 座ったり立ったり、抱えたりで 負担のかかっていた筋肉や腱が疲労していて 最後に重いものを持とうとした際に ギクっ!となってしまったようです。   筋肉や腱の硬直やヨジレを元にもどしたら 激痛は消えて普通に動けるようになりました^^   施術前後のアンケート   ぎっくり腰予防や痛みの緊急解除ストレッチ ぎっくり腰の予防や ぎっくり腰になった際に […]

普段と違う動作や作業は以外に負担が大きく腰痛を引き起こしたりしてしまいます。

    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

腰の痛みが徐々に強くなり歩くのも辛くなってしまったお客様の施術をさせて頂きました。 今回もネットからご予約を頂き ご要望欄にはこのように書いて下さいました。 ここ一ヶ月、弱い痛みが出たり消えたりしていましたが 29日の朝起きたら痛みがひどくなっていました。 本日も痛みが増しており、足も若干だるい状態です。 歩く、立つ、座るなどはどうにかできます。 風邪気味であること、会社の移転のため 忙しく、重いものを持つことが多かったことも要因としてあるかもしれません… よろしくおねがい致します。   年末の忙しさに加え 会社のお引っ越しなどで お身体のアチコチに負担が来てしまったようです。 痛みのある場所は この辺りと 特にこの辺 立ったり座ったりの動作はなんとか出来るようですが 座ってから立ち上がる際に腰の痛みが強く辛いそうです。       腰が痛く 座ってから立ち上がる際に特につらい ずっと座っていても 時々痛みが出て 右足を中心に 足の付根から太腿にかけてだるさがある。   今回は特に腰の痛みを無くして 通常の動きが出来るようになれればとご来院下さいました。     お身体の状態を診させて頂くとこんな感じでした。 赤い線は筋肉や腱の硬直やヨジレ 黒のXは痛みの場所 太腿裏に筋肉や腱の硬直があり 右の腰上と左の背中にも硬直やヨジレがありました。 荷物を抱えて身体をひねる作業を反復した際に 負担の大きかった筋肉や腱が硬直してヨジレを生んだようです。   腰の痛みの治療方法 痛みは腰にありますが 今回は特にこれらの調整をさせて頂き痛みを解消しました。 まずは腰腸肋筋 実はこの筋肉 風邪を引いた際に 咳やクシャミをした際に硬直して ぎっくり腰を引き起こしたりします。   それからここの胸腸肋筋 ここは荷物を抱えたり運んだりする際に負担が大きかったようです。   それから胸最長筋 これもお引っ越しの荷物運びが原因かもですね。   私達の身体は普段に日常生活や よくする運動に最適になるように慣れていきます。 […]

しゃがむと腰に激痛が走るお客様の痛みを解消する施術_原因と治療方法

    • 広島腰痛専門士 腰の痛み・ぎっくり腰・椎間板ヘルニアの治療の方法 原因 / 腰の痛みと足の痺れを治す方法

少し前の事ですが、作業をされるお仕事で しゃがんでから 立ち上がる際に腰に痛みが出るお客様の施術をさせて頂きました。 仕事でこの動作を繰り返すそうで 右鼠径部と腰に強い痛みが出てお困りでした。 それ以外には、ふとした時にこの部分にも激痛が出たり 腰を曲げた際にもこの辺りに激痛が走るそうです。 仕事に差し支えるので何とか痛みを無くしたい・・・。 本当にお困りだと思います。   今までは整骨院などで電気治療をして頂いていたそうですが 一向に治る気配も無く 逆に電気治療をすると痛みが増す感じで 治療の途中で電気治療を止めてもらったそうです。   お身体の状態を診させて頂くとこんな感じでした。 かがむ動作、スクワットの動作の際に使う筋肉や腱を中心に 腹筋周りから鼠径部に硬直が強くありました。 赤い線は硬直やヨジレ。Xは痛みの場所です。     今回は腰に痛みは出るのですが 痛みを引き起こしているのは 鼠径部からお腹周りの筋肉や腱の硬直やヨジレ そして大腿部の裏側の硬直なので 腰を揉んだり、電気治療をしても治らないのです。 原因はそんな感じで 治療方法はそれぞれの筋肉や腱の硬直やヨジレを元に戻して ズレたりしている位置を正常に戻します。   お腹の周りで一番硬直が強かったのはこの大腰筋。 足の付根からお腹にかけてこの部分を触れた際に 張りが強く感じたり、盛り上がっている状態の方はご注意下さい。 ぎっくり腰の予兆でもあります。 それから脚に関してはこれらの筋肉をしっかりと調整しました。 大腿直筋 ここか固くなると膝の痛みも引き起こします。 長内転筋 ここは腰の痛みにも直結しますが 歩く動作や姿勢にも影響します。   大腿二頭筋 ここも腰と膝の痛みに関連します。   それから腰痛にもっとも影響していたのはこの半腱様筋。   この筋肉の硬直が強くなると激痛。 そのまま緩めて調整しないと ぎっくり腰にまっしぐらです!   そしてお腹の周りや大腿部の筋肉や腱の調整を終えたら しゃがんだり 立ったり 歩いたりしても痛みは出なくなりました^^   施術前後のアンケート […]

初回限定
詳細は料金表のページで

5 月 末 日までの期間限定

施術1回 通常 8,500

絶対に損しません

3,980

ホームページを見て、ご予約された方の限定初回特別価格です。
初回限定お試し施術は 当日予約できます。お早めに御都合の良いお時間をご予約下さい♬

完全
予約制

原因不明の痛みもお任せ下さい

お電話でご予約の際は「ホームページを見て初回のお試し施術の予約をしたいのですが」と、お伝えください。

 

施術中・往診・出張などでお電話に出れない場合は折り返し院長の携帯電話よりお電話させて頂きます。

ネットからのご予約は

こちらのクーポンをご利用になって

ご予約下さい。

クーポンはこちら

0120-996-317 0120-996-317

10:00~21:00 完全予約制 最終受付20:00です。

腰痛専門 ヘルニア改善施術の整体広島眞田流 / 眞田流整体療術院・筋整流法腱引き広島城巽道場

住所
〒 730-0013
広島県広島市中区八丁堀1-23
ヴェル八丁堀506号
アクセス
広電 女学院前電停より2分。
八丁堀交差点より7分。
女学院前交差点ファミリーマート隣のマンションの506号室です。
代表者
眞田 時成 (さなだ ときなり)
電話番号
0120-996-317 0120-996-317

定休日不定休・時間外はお電話にてご相談下さい。

営業時間
10:00〜20:00

受付時間:19:00まで

10:00~21:00

最終受付21:00

ソーシャルメディア

PAGETOP